IE9ピン留め
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山形からの帰りです。
雪は気持ちを特別にします。
真っ白な中に灯りが
点っているだけで
自分が今の
この場所とは違う場所にいる
そんな感じがします。


# by murakami-design | 2012-01-30 17:49 | つれづれなるままに | Trackback | Comments(0)
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山形も真っ白です。
# by murakami-design | 2012-01-30 12:18 | つれづれなるままに | Trackback | Comments(0)
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# by murakami-design | 2012-01-30 12:02 | つれづれなるままに | Trackback | Comments(0)
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米沢の駅に到着。
雪、雪、雪です。
雪国ってあったかい。
# by murakami-design | 2012-01-30 11:41 | つれづれなるままに | Trackback | Comments(0)
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いざ山形へ。
北国に向かっているのが
車窓から感じられます。
寒そう〜
# by murakami-design | 2012-01-30 11:37 | つれづれなるままに | Trackback | Comments(0)
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大江戸線の清住白河の通路です。
蛍光灯の配列だけでも
効果がありますね。
# by murakami-design | 2012-01-29 16:44 | つれづれなるままに | Trackback | Comments(0)
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飯田橋の南北線と大江戸線の連絡通路です。
写真で見るのとは全く違うものに見えます。

不規則に配された線材、
その重なりあい、
その色彩が動きを感じさせます。
地下通路という味気ない空間が
一瞬色を持ち、動き出します。
# by murakami-design | 2012-01-29 09:35 | つれづれなるままに | Trackback | Comments(0)
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最近なんでも栽培しています。
ニンジンは気持ちよく育っています。
小さな葉っぱはホウレン草です。
# by murakami-design | 2012-01-28 08:05 | つれづれなるままに | Trackback | Comments(0)
宅地造成の工事
村上建築設計室です。

現在、川崎で進行中の住宅の現場です。
宅地造成工事規制区域内にあり、
地盤を抑える擁壁の杭の工事です。

写真は川崎市の開発指導課による検査です、
杭の位置(杭間の距離、敷地境界からの距離など)の確認です

この後は杭を打った後の検査、擁壁の配筋検査、完成検査と続きます。
それが済んで、いよいよ建物の工事開始です。


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# by murakami-design | 2012-01-27 09:25 | 私たちの仕事 | Trackback | Comments(0)
鉄骨造の外壁・断熱
村上建築設計室です。


鉄骨造の内側断熱のときの注意点は、
いかに断熱欠損、熱橋を作らないかということだと思います。

それを考えると現場発泡ウレタンで、
鉄骨を全部くるんでしまうという方法のほうがいいと思います。

私共の事務所でも間口3.5mの重量鉄骨造の住宅を設計しましたが、
一番の苦労したのは「内部空間を1mmでも広く」でした。

その住宅で採用したのは、
日鉄住金鋼板株式会社の金属断熱サンドイッチパネルです。
http://www.nisc-s.co.jp/products/panel/

価格の面で難しいかもしれませんが、
いろいろと考えると、やはりベストだと思います。

1.パネルがそのまま室内の壁として使える。
 (鉄板ですので冬はひんやり感が少しあります)
 なので、鉄骨の外側の面が室内側の壁のラインです。

2.外断熱なので断熱欠損がない。熱橋がほとんど生じない。

3.塗装品なので外壁取付け後に外壁に関する他の工事が発生しない。
 ALCの場合、防水工事(シール工事)、塗装工事、断熱工事が発生する。
 内壁仕上げ

4.単体ではALCより高いですが(パネル内側を室内仕上げとする場合)
 「ALC+塗装+防水+断熱+内壁下地+内壁仕上げ」という複合価格で考えると、
 そんなにずば抜けて高いことはない。

5.製品が軽いので構造的に有利

ということで、室内環境、室内寸法を最優先で考え、
価格としてはUPしましたが、この製品を採用しました。








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# by murakami-design | 2012-01-21 12:21 | 知っていると面白い | Trackback | Comments(0)
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